categoryスポンサー広告

スポンサーサイト

trackback--  comment--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
category召使いの独り言

あ~、気分悪っ!!!

trackback0  comment23
どーも、召使いです。

親友のTちゃんがダックスを飼いました。
8月に遊びに行ったときには、生まれたらしいと聞いていたが・・・

もうTちゃんの家に婿入りしたそうです。
生後1ヶ月。

コレを聞いた時点で、私の頭は
早すぎるでしょ!

ブリーダーから購入したらしい。
仔犬を飼うのは初めてのTちゃん。
メールや電話で相談を受けます。
T 『昨日はをいっぱいしたのに、今日は1回もしてないんだけど大丈夫なのかなぁ?』
召使『ご飯の量は?』
T 『ブリーダーから、一日2回数粒あげてって言われてるの。でも、物足りなさそうなんだぁ。』
召使『・・・・。一日2回~!?まだ1ヶ月でしょ?仔犬の重さは?
T 『わかんない。。。』

この後、いろいろやり取りをしたのですが・・・・

やっぱりブリーダーってこんなもんなん?

生後1ヶ月で来たけど、もっと早くてもいいと言われたらしい。
信じられない。

だってさ、苦労するのは、Tちゃんと仔犬なんだもん。
仔犬だって、犬の縦社会を勉強する時期に、兄弟から離され、誰が教えてくれるっていうの?
甘噛みをどうやって叱ったらいいかわからないTちゃんが教えるの?
うんちが出なくて心配してるTちゃんだよ。。。

こういうことを考えると、怒りの矛先はブリーダーに向かっちゃう!


ワクチン接種が終わったら、コボが犬の縦社会を教えてあげるからね!ウフッ
それまで、頑張っておくれ!

にほんブログ村 犬ブログ ドーベルマンへ
怒りを覚えたら↑コレをワンパンチ!
自分だったらこんなブリーダーから購入しないけどね!さすがにそこまで口出しはできないさ。

1つ勉強になったのは、初めて犬を飼う人の疑問がどんなものか分かったこと。
まず、何を聞いても『わかんない』と返ってくる。
あとから調べて『こーだよ。』と返事。それで、やっと疑問のアドバイスが出来るんだ。

〔テーマ:犬との生活ジャンル:ペット

 
うわー ひどいブリーダーですね。
っていうか、ブリーダーとも呼びたくない感じ。
こういう輩を取り締まる団体はないのかな。
ヨーロッパなんかだとあるのにね。

お友達も、もうちょっと事前に勉強が必要だったかも。
子犬を飼うのが初めてなら特に。
コボ君に遊んでもらえる日が来るまで、頑張ってもらいましょう!
あらら~。その彼女も大変そうな所から相棒見つけちゃったのね…
疾患とかなければいいけど。ダックスは多いからさ…
そこの人はブリーダーとはいわずパピーミール
産ますだけ産ましてお金だけの人。
ブリーダーはいろいろ考えて繁殖する人。
ちなみにうちも今、繁殖考え中…

話違うけどそちらのほうに温水プールあるらしいよ~
お久しぶりです。4ニャンズとともに夏痩せもせず元気です。

ブリーダーさんにも良心的なところとお金になるならなんでもするっていうところとあるし、良心的なブリーダーさんはあまり宣伝したりしないような気がします。

生後1ヶ月は早すぎだと私も思います。
お友達もまだ、手探り状態なんでしょうね。
私もシャオを拾ったときそうでした。何度も獣医さんや、猫飼いの友人に助けてもらってここまでやってこられました。
お友達にたくさん教えてあげてくださいね。

悪徳ブリーダーを取り締まる法律が出来ればいいのに。
なんか、わかるなぁ・・・
でも、親友がsちゃんでよかったよね~。
それだけでも救われたと思うよー。
モモのときも、わたし何も知らなくって。
やっぱり「わかんない」だった(汗)
実家で飼ってた犬は、子犬といえど、しっかり社会化終わってから迎えたので苦労は少なかった気が・・・。
仔犬を迎える時期っていうのも大切だよね。

モモはかなーりお外に出さなかったので「犬の挨拶」も近づく方法も遊び方もわかりません。
わたし自信、どうしていいかわからなかったからかぁ、

でも、ランや病院のみなさんのおかげでこんなに大きく・・・・なりすぎた?
いまや3.8きろ~(たまに4きろ)チワワなのにデカすぎるだろv-12
私だったら1ヶ月で可愛いからどうぞ、
と言われても引き取らない。
犬の社会化(特にドベだから)が
絶対必要と思ってたから。

引き換えに、エルザの小さい頃の姿
知らないの(涙)
あやさん
ヨーロッパだとブリーダーを取り締まる団体とかあるんですね!それは、知らなかった!!!

Tちゃんは、実践で日々学習して奮闘してると思います。
アタシは、影から応援です!
くまさん
パピーミールか!なるほど!!!
疾患かぁ、怖いなぁ~。。。せめて健康なコでいて欲しい!

くまさんは、フォローがきっちりしてるから、くまさん家から出たコ達は幸せだよね!

温水プールって蔵王のほうかなぁ?
千穂さん
お久しぶりです!
ウチのワン達も夏バテなしで、乗り越えてくれました!

シャオ君も千穂さんもは幸せですね!
助けてくれる仲間もいるし、兄弟も増えて楽しい毎日なんでしょうね。
最近、猫もいいなぁって思います。
mamakoさん
久しぶり!元気なの~?相変わらず忙しくしてる?

モモ姉さんは、あのキャラでないとモモじゃない!気がする。
だから、かわいい!し、イジリたくもなるんだよなぁ~。アハハ

Tちゃんもmamakoさんと同じで苦労もあるだろうけど、その分、も少ししたらいっぱいの幸せを貰うでしょう!
DobeLoveさん
チビのときのコロコロした時期を知らないドベ飼いさんは多いんじゃないでしょうか?
ウチはラッキーなことにいっぱい写真を撮れたけど・・・。

エルザちゃんは美人だから、きっとパピー時代はとっても可愛かっただろうなぁ。
コボは笑えるくらいブサイクだったから、将来が不安になったっけ。。。
ヒドイなぁ~
免疫力的にも心配ですね。
lapuchさんという相談相手がいてよかったぁ~
いっぱい食べて元気に育って欲しいですね。
私も~
初めて犬飼いました~人です。
《わかんない》私も良く使ってました。

大変だろうけど、イラッとくるだけど、ちゃんと教えて上げて下さい。
頼れるのはラプチーさんだけなのよ!
ちなみに~
クラは生後35日で連れてきたよ~
始めまして楓ママです

初めてコメントしますが、ここに来てる皆さんよろしくお願いします。

私は、沢山のラブと暮らしてます!
増えた理由は我が家で生まれてシャイが酷かったりしてオーナーさん見つけずに残しちゃったために増えてしまいました。

私もブリーダーなので人の事は言えませんが生後1ヶ月で譲渡するのは酷いです!

1ヶ月を過ぎて母親&兄弟から学ぶ事が沢山あるのに、これから、それを教えていかなくてはいけないTさんが可哀想です!

lapuchさん、大変だけど、教えてやって下さいね!








生後
2度目のコメント、失礼します。
ブリーディングの問題点についての記事があるので、
もしお時間があれば読んでみてください。
dog actuallyの京子・アルシャーさんの記事です。
http://dogactually.nifty.com/blog/2010/09/3-0b30.html#more
リンク先は(3)なのですが、ずっと下の方にスクロールしてもらうと、
(1)と(2)へのリンクが出て来ますので、できれば(1)からどうぞ。
読者からのコメントにも興味深いことがいろいろ書かれています。
あやさんへ
lapuchさん、ごめんなさい

あやさんへ横レスです

あやさんのURLがないので、lapuchさんのブログで返事させていただきます

京子・アルシャーさんのブログ読ませていただきました。

悲しい事ですが、確かに、繁殖虐待なるものが存在する事を知っています。
これは、ブリーダーのモラルの問題でもあります。
売れるからとか、今は、この犬種が流行りだからとか、また、お金になるからの理由で繁殖すると聞きました。

股関節の問題に関しては、キャリアじゃない犬同士を交配しても生まれます。
私は、交配する牡犬に関しては股関節の問題が無くても体質の緩い子はどんなに性格が良くても交配しません!

体質の緩い子に交配して股関節の子が生まれたのを目の当たりに見ていますから怖いです!

繁殖は、本当に怖いです!
どんなに気をつけて繁殖しても遺伝性疾患や問題行動のある子が生まれる事があります。

問題行動並びに遺伝性疾患等が出た時に如何に対処するのかはブリーダーさんにかかっていますが京子アルシャーさんのコメントにあったように圧力をかけるなんて以ての外です!

以前に、問題行動がある仔犬は譲渡しないとを知り合いに話したら『楓ママさん、そんな事言ってたら、ただ飯ぐらいの犬が増えるだけだよ!仔犬なんて小さい時は性格なんてオーナーさんがわからないんだから出してしまえばいいんだよ!』と言われた事がありますが、でも、私は、オーナーさんが苦労するのを見てられませんので出す事はできません!

↑の理由で犬は増えましたが出さなくて良かったと今でも思っています!

今、私のところで生まれた仔犬達には、必ず、テイクダウンを入れてオーナーさんに渡しています。

テイクダウンとは人間に対してアルファを持たせない為のものですが、やり方をここに書く事は出来ません!

もしも、このやり方を見て自分の犬に入れてテイクダウンが失敗した時に犬は完全に優位にたちますのでね!

以上、長々と私の思いを綴りましたが、私の繁殖概念に関して理解して下されば幸いです!








リルママさん
ホントに元気に成長して欲しいです。
食欲は旺盛らしいのが救いかな。

最近は連絡がないので、順調に育ってるんだと思ってます。
はまさん
はまさんの苦労は・・・笑い話にしないとやってられないくらい大変だったでしょ?
Tちゃんも奮闘しながら、はまさんみたいに試行錯誤するんだろうな!

コボも1ヶ月くらいのときに、冗談のように『もう持ってけ!』って言われたけど・・・頻繁に見に行き過ぎて、気を使ってくれたのか、ウザかったのか・・・。(笑)
楓ママさん
初コメ、ありがとうございます。

そう言えば、ラブリーのコ、チョッパーとぷーちも、将来が心配だったので残したコでした。
チョッパーはシャイで、ぷーちはアタシの不注意でテーブルから落下させてしまったことが・・・。
ぷーちを譲って欲しいって言われたけど、『どーぞ!』とは言えなかったぁ。。。

Tちゃんは、試練も大事!って考え方の持ち主なので(人間の子育てを見て)愛情も深いので、あまり心配はしてないのですが、SOSのときは手助けしていきたいって思ってます。
あやさん
興味深いですね~!
そして難しい問題ですね。

話の方向性が変わってしまうけど、
ドーベルマンのブルーがホームセンターのペットショップでとんでもない高価格で売られてたことがあります。
希少性を売りに・・・(←こーゆーの日本人大好きでしょ?)
遺伝疾患のことは何も提示されないんですよね・・・。
ある知人からイザベラが半数くらい出るドーベルマンのブリーダーがあると聞きました。
そのコ達は、処分されるそうです。
こんなブリーダーこそ、クソ食らえです。
問題がある掛け合わせにもかかわらず、繁殖を繰り返す・・・パピーミール。

難しい問題ですが、だいたいの人は飼ってからいろんな事を知るんでしょうね。
楓ママさん
繁殖って難しいですよね。
ラブリーを交配する際、私の考えは『穏やかで従順、最高のコンパニオンドッグを!』と思い、交配相手は性格重視でCNセスナ(外産のコだけど、見事に祖先もノンタイトル)しか考えられなかったのですが、生まれたコの性格はそれぞれ。
私の中では最高の組み合わせだったのに・・・。思い通りにはいかないものですね!
ぷーちもチョッパーも、ラブリーよりコントロールし易いところは、父親譲りかもしれません。

ウチで繁殖することは、たぶんもうないですが、楓ママさんやクマさんのようなブリーダーを知ってるだけで、安心できます。

楓ママさんへ
Lapuchさん、何度もすみません。この場をお借りして、
楓ママさんにレスさせていただきます。

楓ママさん、初めまして。私は繁殖のことは何も知りませんが、
難しいだろうことは容易に想像できます。人間だって同じですよね。
健康な男女の間に生まれた子供が生涯健康で過ごせる保証は
どこにもありません。でも、既存の遺伝性疾患があることを知りながら
動物を繁殖させるのは倫理問題です。
以前はシェパードのHDが大きな問題だったドイツでは、繁殖を
見直すことでHDにかかるシェパードが激減したそうです。なので、
努力は実を結ぶと思います。

dog actuallyを読んでいると、各国の犬に対する姿勢がわかって
勉強になります。楓ママさんのところにもまたお邪魔させて
いただきます。今後ともよろしくお願いします。
あやさん
楓ママさんのブログ、興味深いところがあるので、ぜひご覧になってください!










        
 
http://lapuch.blog104.fc2.com/tb.php/735-d929e9c7
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。