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3年かけて

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アタシの頭の中で、
ラブリー亡くなる=コボの白斑
という図式がある。

P1030357.jpg
3年前の今頃。
唇の色が抜け始めたことに気付く。
ラブリーの調子が悪かったことを、コボは察知してたのかも。
P1030768.jpg
7月、ラブリーが亡くなって急激に色素が抜け始める。
P1030773.jpg
P1030836.jpg
P1030930.jpg
P1040084.jpg
P1040233.jpg
冬、色素の無いところとあるところが、くっきりはっきりしてきた。
上下の写真の違い、わかるかなぁ?
P1050202.jpg
P1050192.jpg
P1050725.jpg
P1050853.jpg
↑やっと1年が経ち。
目の周りの白斑は、消えた。
上から見ると、それほどマヌケに見えなくなったけど、
P1050867.jpg
顔を上げると、まだブチがいっぱい。
P1080203.jpg
P1080780.jpg
↑2年が経ち。
ゆーっくりなペースではあるけど、
少しずつ、色素が戻ってる。
CIMG0843.jpg
↑約3年が経ち。
更にゆーーーーっくりなペースで鼻の色素は戻る。
CIMG0845.jpg
が、アゴの下は、回復の兆しなし。
CIMG0846.jpg
ほっぺも、全然戻らない。
肉球も、かなりマダラに色素が抜けたけど、ほぼ戻った。

コボの場合、ラブリーが亡くなったことのストレスで白斑になったと思ってる。
病院の先生からは、色素は戻らないだろう。予防法も治療法もない。って言われたのに、
ここまで戻ったから、ラッキーです。
不思議なのは、毛の無いところの白斑は色素が戻る傾向にあるのに、
毛のあるところの白斑は、戻らない!ってこと。


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ここで、反省点。
本来、ドーベルマンは飼い主に非常な信頼をおく犬種。なのに・・・・
コボの場合、私が手をかけず、ラブリーに任せてしまった為、
私への信頼が低い。
言うことは聞かない、自分で考える・判断する犬になりました。
(良い言葉で言うと、天真爛漫なコ)

今も、コボとの知恵比べは続いてます。
ほぼ先読みされてますけど。
少しは、信頼も得られてきたんじゃないかなぁ~。。。


 









        
 
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